2019年11月9日土曜日

「第58回専門学校研究協議会」開催のご案内

都高進より「専門学校研究協議会」開催のご案内
 
 時下ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。また平素から本会の研究活動・事業には、御理解・御協力をいただき厚く御礼申し上げます。
 さて専門学校研究部会では、専門学校進学希望者に対する適切な進路指導を進める一助とするため、専門学校の研究協議会を下記の要領で開催致します。つきましては、校務御多忙のおり、誠に恐縮ですが、先生方に参加賜りますよう、よろしくお願い致します。


  1. 日時  令和元年12月5日(木) 14:00~17:15
  2. 会場  新宿医療専門学校
        〒160-0017 東京都新宿区左門町5
        TEL 03-3352-6811
        《交通》
         東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅より徒歩2分
         JR中央線・総武線「四ッ谷」駅より徒歩12分
         JR総武線「信濃町」駅より徒歩8分
         都営新宿線曙橋駅より徒歩8分
        アクセスMAP(新宿医療専門学校のサイトへ)   
  3. 研究協議テ-マ
        「マンガ・アニメ・ゲーム業界への進路指導
             -専門学校ではどのような教育をするのか」
  4. 内容  ①基調講演
         「マンガ業界の歴史と現状
               -マンガ家志望者の夢を育むために」
           専門学校日本デザイナー学院講師 金子博亘先生
        ②研究協議・パネルディスカッション
         パネリスト:日本工学院専門学校(アニメ分野)
               日本デザイナー学院(マンガ分野)
               日本電子専門学校(ゲーム分野)
               東京アナウンス学院(声優分野)
         コーディネーター:
               東京都立東大和南高等学校  齊藤 勉
  5. 申込  FAX(別紙申込書)か齊藤宛のメールにて
        11月28日(木)までに下記までお申し込み下さい。
        当日参加も出来ますが、資料準備の都合上、なるべく
        事前にご連絡下さい。
        会場校への直接のお問い合わせは、御遠慮下さい。
  6. 問い合わせ、連絡先
        東京都立東大和南高等学校  進路指導部 齊藤勉
        〒192-8562 東京都東大和市桜が丘3-44-8
        TEL 042-565-7117
        FAX  042-565-2895
        メールアドレス:
          Tsutomu_Saitou(アット)education.metro.tokyo.jp
          (“(アット)”を半角英数字のアットマークに変更してご利用ください)
別紙)案内書、申込書
  ※画像を印刷してご利用ください。
   画像を右クリックして、ショートカットメニューを表示。
   メニューから〔名前を付けてリンク先を保存(K)…〕を選択
   してクリック。画像を保存して利用してください。

2019年11月7日木曜日

平成31年度「大学進学指導研究協議会」開催のご案内

都高進より「大学進学指導研究協議会」開催のご案内

 時下ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。また平素より本会の研究活動・事業にご理解、ご協力を賜り、厚くお礼を申し上げます。
 さて、本年度も大学進学指導の一助とするため、下記の要領で「大学進学指導研究協議会」を開催いたします。校務多忙の折とは存じますが、多くの先生方のご参加につきご高配をたまわりますようお願い申し上げます。

  1. 日時  令和元年12月3日(火)
        14:00~17:00(13:30分 受付開始)
  2. 会場  工学院大学 中層棟6階 B-0663教室
        〒163-8677 新宿区西新宿1-24-2
        アクセスMap(工学院大学のサイトへ)
        〈交通〉JR新宿駅下車3分
        TEL 03-3340-0130(入学広報部(直))
  3. 講演  第Ⅰ部
         テーマ:「受験直前期の指導法
                   ~日東駒専以上の合格を目指す道~」
         講 師:駿台予備学校 津田沼校 校舎長 時田珠里 氏
         ※初めて担任をもたれている方にも受験指導について
          詳しくお伝えいたします。
        第Ⅱ部
         工学院大学様より講演 内容未定
  4. 申込み 当日受付も可能ですが、資料準備の都合上、ご出席の場合は
        メールか別紙用紙をFAXでお送り下さい。
        (講師に対するご質問やご意見もご記入下さい)
        締切り 11月29日(金)
  5. 問い合わせ、連絡先
        東京都立江戸川高等学校  鈴木恭子
        〒132-0031 江戸川区松島2-38-1
        電話 03-3651-9346
        FAX 03-3674-0970
        メールアドレス:
         Kyouko_Suzuki(アット)education.metro.tokyo.jp
         (“(アット)”を半角英数字のアットマークに変更してご利用ください)
別紙)案内書、申込書
  ※画像を印刷してご利用ください。
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2019年11月5日火曜日

令和元年度新規高卒者就職問題連絡会議にむけた報告書のとりまとめについて

都高進より
『新規高卒者就職問題連絡会議にむけた報告書のとりまとめについて』お願い
 
 寒露の候、先生方におかれましては、ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。また平素より本会に対しまして、御理解御支援を賜り、厚く御礼申し上げます。
  さて、この度は大変お手数をお掛けいたしますが、新規高等学校卒業者就職問題連絡会議にむけて、当年度東京都の高卒就職内定状況等の実態報告と就職指導の在り方について、調査の御協力をお願い申し上げます。新規高等学校卒業者就職問題連絡会議は、毎年2月初旬、厚生労働省主催で、当年度の高卒就職内定状況等の実態報告と就職指導の在り方をめぐり、厚生労働省、文部科学省、全国高等学校進路指導協議会の三者で行われる会議となります。この会議に先立ち、全国10ブロックの事務局長が、別紙の報告書事項にそって現状をとりまとめ、ブロックごとに報告資料を作成・提出します。したがいまして、次年度以降の施策などにも反映されることのある重大な会議の資料となります。
 校務御多忙の折誠に恐縮でございますが、何卒御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。11月15日(金)までに別紙記載の上、下記宛にファックスかメールにてお送りいただきますよう、お願い申し上げます。
 
 〈ファックス、メール送付先〉
  東京都立東大和南高等学校 全日制  齊藤 勉 
  FAX 042-565-2895
  Mail Tsutomu_Saitou(アット)education.metro.tokyo.jp
     (“(アット)”を半角英数字のアットマークに変更してご利用ください)
  住所 東京都東大和市桜が丘3-44-8
     (電話 042-565-7117) 

別紙)報告書事項アンケート
  ※画像を印刷してご利用ください。
   画像を右クリックして、ショートカットメニューを表示。
   メニューから〔名前を付けてリンク先を保存(K)…〕を選択
   してクリック。画像を保存して利用してください。


2019年9月21日土曜日

高等教育の修学支援新制度(授業料等減免と給付型奨学金)の対象校が公表されました

都高進より『高等教育の修学支援新制度』の対象校公表について

 令和元年9月20日に文部科学省より、令和2年4月より始まる『高等教育の修学支援新制度(授業料等減免と給付型奨学金)』制度の対象校が公表されました。
 
設置されている学校のどのくらいが対象校となっているか
  大学・短期大学 ・・・ 97%(要件確認校 1,043校)
  高等専門学校 ・・・・100%(要件確認校    57校)
  専門学校 ・・・・・・ 62%(要件確認校 1,688校)
 が対象校として公表されました。
  
 文部科学省が機関要件確認者としてとして、令和元年9月20日に確認を公表した大学等(国立大学、国立高等専門学校、国立専門学校、私立大学、私立短期大学、私立高等専門学校)の一覧(PDF版)は下記のリンクより。

大学等における修学の支援に関する法律による修学支援の対象機関となる大学等について

このリストを拝見しましと、今年度より開校した「専門職大学 2校」「専門職短期大学 1校」も対象校となっています。また。通信制のみの大学についても2校が対象校となっています。
 
 
また、 厚生労働省・地方公共団体が機関要件確認者として、令和元年9月20日に確認を公表した大学等(国立専門学校、公立大学、公立短期大学、公立高等専門学校、私立専門学校)の公表ホームページ一覧(PDF版)は下記のリンクより。
 
各地方公共団体等による確認大学等の公表ホームページ 
 
どの都道府県に設置されている学校か?
もしくは、どの市町村立の学校か?
によって、確認するサイトが異なるのが煩雑ですが、いずれ一覧表に取りまとめられるそうです。
 
以上、ご参考までに。

東京都高等学校進路指導協議会 事務局

2019年9月6日金曜日

新規高卒求人票(令和2年1月以降運用)について

都高進より新規高卒求人票(令和2年1月以降運用)についてご報告

 ブログの記事『現行の高卒求人票の見直しについて』では、現行の求人票から新規の求人票への変更について記載させていただきました。
 
 新規求人票は、令和2年1月以降に発行される求人票に適用されるため、本年度就職活動をしている高校生は、年明け以降、新旧の求人票で就職活動を行う可能性があるということになります。参考として新規求人票(令和2年1月以降のバージョン)を画像でアップいたします。
 詳細等につきましては、各管内のハローワークへお問い合わせいただければ幸いです。

以上

新規 高卒求人票(令和2年1月以降運用)
※画像を印刷して利用くする場合、下記の操作をお勧めします。
 (画像を劣化させずに印刷ができます)
    画像を右クリックして、ショートカットメニューを表示。
    メニューから〔名前を付けてリンク先を保存(K)…〕を選択
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2019年9月5日木曜日

現行の高卒求人票の見直しについて

都高進より「現行の高卒求人票の見直しについて」ご案内

 各高等学校の進路指導ご担当の先生方におかれましては、進学指導、就職指導で、大変お忙しいことと推察申し上げます。
 さて令和元年7月24日(水)に、全国高等学校進路指導協議会総会終了後の研究協議会にて、厚生労働省より各都道府県の進路協議会会長および事務局長に対し、現行求人票の見直しについての説明がありました。現行の青少年雇用情報を入れてA4で3枚分の求人票は、A4で2枚となり、内容も大幅に変更となっています。見直しの経緯および考え方、レイアウトなどについては下記のとおりです。また、現行の求人票と新求人票についても例示されております。
 さらに、新求人票は令和2年1月以降に発行される求人票に適用されるため、本年度就職活動をしている高校生は、年明け以降、新旧の求人票で就職活動を行う可能性があるということになります。また次年度以降の進路の手引き等への掲載についても対応が必要なことから、現時点でのご報告をさせていただくことといたしました。詳細等につきましては、各管内のハローワークへお問い合わせいただければ幸いです。


【見直しの経緯】
  • 高卒求人票については、平成28年以前はA4サイズ2枚(両面で1枚)であったところ、若者雇用促進法は施行されたことに伴い、青少年雇用情報(A4サイズ1枚)が追加され、計3枚となった。
  • 高等学校を始め、現場からは、A4サイズ2枚に収めて欲しいとの要望が強かったことから、今般のハローワークシステムの刷新に合わせて、A4サイズ2枚に収めることとした(令和2年1月以降)。

【求人票の見直しの考え方】
  • A4サイズ3枚から2枚に変更することは、すなわち、文字数を3分の2に削る必要がある。一方で、限られた紙面の中で、職業安定法、若者雇用促進法上明示が求められている求人条件を残しつつ、高校生が適切な職業選択を行うために必要な情報については、可能な限り減らさないようにする必要があることから、以下の考え方で見直すこととした。
    • 法令上明示することが求められている項目を含め、項目ごとに表示可能文字数を見直すこと
    • 法令上明示することが求められていない項目については、高校生が適切な職業選択を行う上で必要不可欠な情報は残すこと
    • そのほか、学校現場の要望等を踏まえたレイアウトの見直しを行うこと

【各記載項目の考え方】
  • 表示可能文字数を見直した項目
    • 仕事の内容(490文字 ⇒ 300文字)
    • 就業場所の「最寄り駅」(30文字 ⇒ 26文字)
    • 賃金締切日、賃金支払い日の「その他」(17文字 ⇒ 7文字)
    • 賃金形態等の「その他」(42文字 ⇒ 7文字)
    • 選考場所(160文字 ⇒ 90文字)
    • 担当者のEメール(300文字 ⇒ 56文字)
    • 補足事項(420文字 ⇒ 300文字)
    • 求人条件にかかる特記事項(420文字 ⇒ 300文字)
    • 青少年雇用情報(1)研修の有無及びその内容の「内容」(180文字 ⇒ 63文字)
  • 法令上新たに明示することが求められている項目
    法令改正により新たに明示が求められることとなった以下の項目を追加
    • 固定残業代の有無
    • 屋内の受動喫煙対策
  • 法令上明示することが求められていない項目で追加又は残した項目
    《施策推進に当たり必要な項目》(追加)
    • 既卒者・中退者の応募の可否、既卒者等の入社日
    • 36協定における特別条項の有無と、有の場合の「特別な事情・期間等」
    《職業選択上基本となる項目(一般求人にもある項目)》
    • 雇用形態、就業形態、雇用契約更新の可能性
    • 月平均労働日数、賃金締切日・賃金支払日、賞与、特別に支払われる手当
    • 月平均時間外労働時間
    • 定年制・勤務延長・再雇用制度の有無、退職金・退職金共済の有無
    • 労働組合の有無、就業規則の有無
    • 育児休業、介護休業、看護休暇取得実績
    • マイカー通勤の可否、転勤の可能性
    • 必要な知識・技能等(履修科目)(※)
      ※一般求人の学歴、必要な経験等、必要な免許・資格等に該当
    《高校生が応募に当たって必要不可欠な項目》
    • 求人数(通勤、住込、不問)
    • 受付期間、選考日、複数応募の可否、選考結果通知、選考場所、選考方法(選考旅費の有無を含む。)、担当者(課係名・役職名、氏名、電話番号、FAX、Eメール)
    • 受理・確認印
    《高校生が職業選択をする上で重要性が高い項目》
    • 通学の可否
    • 応募前職場見学の可否
    • 赴任旅費の有無
    • 入居可能住宅の有無(※)
      ※「宿舎」欄を一般求人と合わせて「入居可能住宅」に変更(入居可能な場合に「単身用あり」又「世帯用あり」を選択)
  • 法令上明示することは求められていない項目でスペースの関係上、必要不可欠な情報に限定した項目
      別紙参照

【その他、レイアウトの見直し等】
  • 求人連絡数・推薦数
    ⇒ 求人者から登録はしてもらうものの、求人票には表示されないため、運用上の工夫など引き続き検討
  • 「労働条件」欄
    ⇒ 原稿の求人票の「労働条件」欄が第一面と第二面に分かれてしまい読みにくいといった意見を踏まえて、第一面に集約
  • 「事業所名」欄
    ⇒ 現行の求人票の第二面に「事業所名」がないため、片面印刷の場合に取り違えるおそれがあるといった意見を踏まえて、第二面にも「事業所名」を印字
※ 上記のほか、求人情報をCSV等加工可能なデータで提供して欲しいという要望を踏まえて、高卒WebでのCSVデータの提供を検討中(令和2年度中)

以上

現行「求人票(高卒)」


見直し後「求人票(高卒)」

2019年8月15日木曜日

令和元年「第46回関東地区高等学校進路指導研究協議大会『山梨大会』」開催のご案内

都高進より
「関東地区高等学校進路指導研究協議大会『山梨大会』」開催のご案内

いつも大変お世話になっております。
 さて下記の通り、令和元年11月15日(金)に、第46回関東地区高等学校進路指導研究協議大会「山梨大会」が開催されます。この研究協議大会は関東地区一都七県の先生方を対象にした、年に一度の研究協議大会でございます。

 社会から求められる力が変わりゆく中、何を、どのように学び、何ができるようになるのか、知識を得るだけでなくその知識をどのように使うかが重視され、さらに新しい価値を生み出す「主体的に学ぶ力」が必要とされる時代になってきました。平成30年3月に、文部科学省から「高等学校学習指導要領」が告示されました。学ぶことと自己の将来とのつながりを見通しながら、社会的・職業的自立に向けてキャリア教育を行っていくことが進路指導を行う上で留意すべき点としてあげられます。目指したい自己の将来像を描くことができるように、日常の学習の中で、多くの体験や情報の活用を図るといったキャリア教育の視点を持った指導が充実していくことが大切であると考えます。
 このような状況のもと、『これからの社会を生きるための資質・能力を育成するために』というテーマで、標記の大会を下記のとおり開催することとなりました。
 つきましては、ご多用中の折、大変恐縮ではございますが、関係各位の多数のご参加と熱心な研究協議をお願いすべくご案内いたします。教職員の皆様へのご通知のほど、よろしくお願い申し上げます。

  1. 大会主題
      『これからの社会を生きるための資質・能力を育成するために』
  2. 主催
      関東地区高等学校進路指導協議会
  3. 共催
      山梨県高等学校教育研究会進路指導部会
  4. 後援
      全国高等学校進路指導協議会
      山梨県教育委員会
      山梨県高等学校長協会
      公益財団法人日本教育公務員弘済会山梨支部
  5. 期日
      令和元年11月15日(金) 9:10 ~ 17:00
  6. 会場
      山梨県立図書館
       〒400-0024 山梨県甲府市北口2-8-1
       TEL 055-255-1040(代)
       JR甲府駅(北口)下車 徒歩3分
  7. 会費
      6,000円(参加費3,000円・資料費3,000円)
      ※ただし、関高進大会の取り決めにより、開催する都県からの
       参加者ならびに関高進常任理事会参県事務局長)の会費は
       3,000円となります。加者(関高進会長・副会長・事務局長・
       常任理事・監事・顧問・都県事務局長)の会費は3,000円と
       なります。
  8. 日程(予定)
       9:10~ 9:40 受付
       9:45~10:05 開催行事
      10:10~11:30 記念講演
      11:40~12:30 研究協議会
      12:30~13:40 昼 食
      13:40~16:30 研究協議会
      13:40~14:30 協議研究Ⅱ(就職指導)
               茨城県立常陸大宮高等学校
                  教諭 栗栖 一義 先生
      14:40~15:30 協議研究Ⅲ(大学等進学指導)
               東京都立武蔵高等学校
                  主幹教諭 峯岸 久枝 先生
      15:40~16:30 協議研究Ⅳ(特別支援学校における進路指導)
               山梨県立高等支援学校桃花台学園
                  教諭 石田 了子 先生
      16:40~17:00 閉会行事
申し込みについて
(1)参加申込書の送付(「資料費振込確認用記入票」も含む)
   令和元年8月30 日(金)までにメールまたはFAXにてお願い
   いたします。
   ※10月30日(水)以降の参加取り消しについては返金いたし
    かねますので、予めご了承ください。
(2)申込先
   関東地区高等学校進路指導研究協議大会 山梨大会委員会
   〔事務局担当〕 村松 典子・小野 和子
    〒400-0805
    山梨県甲府市酒折一丁目17番1号
    山梨県立甲府東高等学校内
    TEL  055-237-6931
    FAX  055-237-0686
    E-mail:kh-shinro(アット)higasih.kai.ed.jp
        ※“(アット)”を半角のアットマークに変更してご利用ください
(3)振込先
   振込金融機関名
    山梨中央銀行(記号 0142) 酒折支店(番号 269)
          (預金種目 普通預金)
          (口座番号 345829)
   名義  関東地区高等学校進路指導研究協議大会大会委員長
       古屋武人
       (カントウチクコウトウガッコウシンロシドウケンキュウキョウギタイカイタイカイイインチョウ
        フルヤタケヒト)
   住所  〒400-0805 山梨県甲府市酒折一丁目7番23号
(4)宿泊が必要な場合につきましては、各自でお申し込みください。

以上

別紙)案内書
  ※画像を印刷してご利用ください。
   画像を右クリックして、ショートカットメニューを表示。
   メニューから〔名前を付けてリンク先を保存(K)…〕を選択
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